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2012年12月

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ポルトガルワイン−3 ポートワイン

 なるほど、知らない事が沢山ある事が分かった。
ポートワインとポルト酒とは同じものなのか・・・ 
なるほど、甘いだけのワインではなくて、発酵途中でブランデーをぶち込んで発酵をとめてるのか・・・ 
アルコール濃度20度もあるのか・・・ 
知らない事だらけだ。

 ポルトガルワイン屋さんが甘いのも何か書いてくれるならこっちも送りますとの事だったので、送ってもらうことにする。まずかったらそのように書いていいそうだ。甘いワインはフランスのソーテルヌという貴腐ワインが有名であるが、ポルト酒はよく知らない。ドイツの長ったらしい名前のワインもフルーティーで甘い(昔は好きだった)。イタリアのモスカート (英語のマスカットね) も甘い。

 つまり、ポルトワインはそんな感じの甘いワインが来ると思っていた。到着後一口飲んだら甘ったるい・・・ げ〜濃い砂糖水を飲んでるみたいだ。第一印象は極端に悪い。だから、美味しかった赤ワインの評価と同時に書いてしまうと向こうをいくら褒めてもマイナスになってしまうと思いあえて分けての評価。
S-IMG_9680.jpg


 そうか、ポルトガルにはポルトという場所があるのだな。そこから船積みされるのか・・・生産してるのはここではないけどね。ポルトというのは港という意味だろうから安易なネーミングだな。そうか、世界遺産なのか・・・

 勉強してゆくうちに、ワインと思わないでくださいとの店主の言葉がようやく聞こえてくる。ワインと思わなければいいのか。初めて飲んだ時は食事と同時だったので、食後酒なのは知っていたが白ワイン風に飲んでしまい甘ったるさを感じてしまっていた。

・・・ 時間経過 ・・・

 数日後、思い出して夜遅くなってから飲んでみる。おおお、このタイミング・このシチュエーションだと美味しいのか。そうかそうか・・・とようやく理解できる。甘いけど、砂糖を溶かした下品な甘さではなく果実からにじみ出た上品な甘さ。これなら好きだ。

 ここのサイトを読んでいくと、栓をしておけば1ヶ月もつとのこと。
http://www.vinho.jp/?type=%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%EF%BC%91
普通のワインだったら酢になってしまう期間だけど酸化が止まるそうなので長持ちなのね。その他発見したのは、初回はワイングラスにいれて多く飲んでしまったのでくどかったが、ウィスキーのショットグラスのようにちょっとづつナメるようにして飲むと更にいいのを発見。頂いたのは10年もの3200円のだったけど、長持ちするからデザートとして常備してもいいかな。


ポルトガルワインの崖の上
http://www.vinho.jp/
社長:佐野さん

FACEBOOKではここ
https://www.facebook.com/gakenoue?ref=ts&fref=ts









ポルトガルワイン−2

 方向が同じ人は同じ方向に進む。

 野球を見るのは好きでないので、私の周りにはその話題での付き合いは無い。好きな人がいるのは知ってるが、私の前ではその話題にはならない。サラリーマン時代、技術から営業に担当替えになった時には、野球をゼロから勉強しなければならないかと真剣に思ったが、ほとんど問題なく営業が出来たので好きでないものは努力しないでいいことにしている。ちなみに、今でも12球団全部言えない。監督・・・一人も知らない (王さんが今でもやってれば一人知ってる)

 この話をしたいのではなく、私が好きな方向は美味しい物。料理とかワインとか口に入れる物には興味がある。だから私のブログやFBやTWなどではその話題と写真が多い。顔を合さないでNET上で知り合った人はほとんどこっち方面から入ってくる人だ。FBの友達ではプロのシェフも多いし、レストラン経営者もいる。こおいう人たちを同じ方向を向いている人と私は呼んでいる。

 そしてワインのプロが読んでいるのを知っていてこれを書くのはちと恥ずかしいのだが、ポルトガルワインの事をブログに書けば1本くれるというので評価をしてみた。お客様の声にも書いたけど、なかなか評判もいいみたい。でも私は少し詳しい素人レベルなので基本が出来てない。勉強会や試飲会へ行ったり、ブドウの銘柄を暗記するとか、作り手や産地の勉強したりする努力をするのが苦手なので、一向に前進しない。教えてもらえば、面白いしためにもなるのだが自分で調べようとはしないんだな。ワインの先生がた色々と教えてください。

”お客様の声” に登載して頂きました。この写真はFBの表紙にもなっている、イタリア ピエモンテ州 Canaleのブドウ畑の山の上にあるホテル。
http://www.vinho.jp/?voice=%E8%B6%85%E4%B8%80%E7%B4%9A%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%81%AE%E6%97%85%E3%80%80t-k%E6%A7%98%E3%82%88%E3%82%8A



ポルトガルワイン−1

今回はポルトガルワインの話題。少しだけ尊敬しているWEBコンサルタント永江さんのツイッターだかFACEBOOKだかに載っていた記事。ポルトガルワインインポーターさんが、永江さんと契約してコーチをもらってるのが予想される。調べたらここでした。http://www.landerblue.co.jp/blog/?p=4694

現状断崖絶壁・後戻りは出来ない状態にあるというオーナが、最後のエネルギーを振り絞って作ったホームページがここ。商品は良いのに販売ルートや方法が見つからなくて、売れない状態にあったようだ。ブログのホームーページは現状通りの「ポルトガルワインの崖の上」 

グルメなブログを書いていて、アフィリエイトをあまりやってない人には、ワインの感想を1週間以内にブログに書く約束で1本ワインが送ってくるという作戦。憶測は色々と出来るが、これに乗ってみようと思い立った。タダワインが飲めるのも悪くはないが、それより心地良い超辛口コメントや役に立つブログ等を書いてる永江氏に目にとまればこれを書く位はお安いご用。まずはポルトガルワインの知名度を上げるのが必要なので多少の赤字や経費は誤差の範囲になるのだろう。限定30人に書いてもらうとのことなので、とりあえず応募してみる。まぁ30人は当てにならないけどね・・・ (≒ もっと多くてもOKかもということ)。

自慢だが我がブログ ”超一級グルメの旅” は、一部のマニアからは絶大の人気を得ているし、この価値を充分把握していない人でも美味しそうな料理の写真が好きな人や、このような独特な自慢風文章に毛嫌いしてないという人もいる。まぁ、プロに見せるにはお恥ずかしい内容だが、これで食っていこうという意図はまだないからまだこれでいいことにする。

試飲希望のメールを送ると早速返事が帰ってきて、私のブログは合格したようだ。甘いワインも評価してくれるなら送ってくれるとのこと。フランスのソーテルヌも、イタリアのモスカートも飲む時は飲むので送ってもらうことにする。とても丁寧なメールで (嘘でなければ) 良い人みたいな感じを受けた・・・ので、大きく協力することにしよう。ワインは美味しくなかったらマズイと書いてもいいそうなので、色目をつけずに書いてみる。


ようやく本題:
フランス・イタリア・ドイツ・アメリカそして日本のワインは基本的有名で、その次にチリ・南アフリカ・スペイン・・と色々と出てくるが、ポルトガルはリスボンが首都であるのとスペインの向こう側にある細長い国だという以外は全く知らない。ところが、永江さんの記事ではとても美味しくて安いとのことで、彼の舌を信用するかどうかは別にして試してみよう。

●送ってきたのはこの2本。今日は右側の赤ワインについて書く。左の甘いのは後で・・
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Falcoaria Classico 2008 (ファルコアディア クラシコ)。詳細はここを読んでください。
http://www.vinho.jp/?type=%E8%B5%A4%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%EF%BC%92

栓を抜くと濃い色。ソムリエでも超ワインマニアでもないので、すみれ色とか土の香りとかの詳しいことは書けないが美味しいかどうかの評価は出来る・・・はず。特に赤ワインは大きく化ける (味が時間によって変化する) ので、まずは開けたての味をチェック。 → うん、硬い、美味しくない。ただ、大きく化けるポテンシャルは秘めてるのが分かる。

WEBに載っている解説を読んでみると、大きいグラスか可能ならディカンタージュをするのをお勧めと書いてある。ということは、表面積の大きいグラスで空気との接触面積を広く出来るのが必要ということだ。今回は開けてから長く置けないので、この前ようやく買ったリーデルのディカンタが登場する。初めてやってみたけど、なかなか上手く出来るものだ。ワインは生き物と表現されるように、長い間眠っていたのが栓を開けることによって目覚める。本来ゆっくり目覚める方がストレスも少ないのだろうが、強制的に揺さぶられて起こされる感じ。まぁ起きてしまえば同じ。人生が高校生から始められるような感覚かな。
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ご存知の人は知っているが、ワインはグラスによって味が全く異なる。”同じじゃん” と言いたい人は、高級ワイングラスと小さいコップとで味の差を感じてみて欲しい。それでも同じと言いはる人は、”舌の分解能が低い” と言わざるを得ないな。グラスに付いてはまた今度書こう。

直後の味は、先程より相当良くなった。まろやかさが加わる。徐々に味の変化を楽しむ事ができる実力アリ。ボルドーやバローロのようにブドウに力があるのだと私は思う。栓を開けてから3時間くらいでピークを迎える感覚だが、それ以上は飲んでしまったので分からない。長く置いておけば良いワインもあるが、これは長すぎるとヘタってくる (≒まずくなる) 感じもする。まぁ、値段が値段なのでいいと思う。フランスともイタリアとも違う味ではあるが、あえて言えば南フランスの太陽をいっぱい浴びた味に似てるかもしれない。それでも下品にはなっておらず、ブルゴーニュの上品さを保っている感じ。

総合的には2500円のコストパフォーマンス=CP は高いと判断 (=値段の割に安いということ)。まとめて買えば割安になる。1本あたり3本で2000円、6本で1900円、12本で1600円になる。今なら更に10%引き。
http://www.vinho.jp/?cat=115

ちなみにCP が一番低いワインはボルドーだと思う。その次はスーパータスカン。これは性能の割に有名料が加算されるので高くなるのである。私は個人的にボジョレーの新酒も有名料が加算されていると思っている。とにかく、今のところポルトガルワインは有名料が含まれていないので、私には安いと起きてくる。

ポルトガルワインの崖の上
http://www.vinho.jp/


多分、今は名前を売るタイミングなので10%引きとか・・お買い時だと思います。
他のワインも飲んだら感想を書いてみましょ・・・(少ししたら買いますヨ)



おまけの写真 (こんなのも食べました)

イタリアピエモンテ産 白トリュフ入サラミ フィレのサラミ
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チキンと野菜の温サラダ コリアンダー+ライム風味
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安易にカルボナーラ
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めでたいので鯛のオーブン焼き
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FACEBOOKのアルバムではここ
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.10200256924484721.199176.1201297706&type=1



牡蠣とネギのパスタ

 隣町・荏原町の魚屋は美味しくて安いのが多いのでお気に入り。昨日買いに行った時には歴史に残る位美味しいアサリがあった。その時横目で見た牡蠣はパックに入ってない魚屋の牡蠣。今日はこれを使ってパスタを作ることにする。以前作ったことあるので、創造は難しくない。(長) ネギを使おう。

 いつものようにニンニクみじん切り、多めのオリーブオイルに超弱火で長時間火入れ(15分位?)・時々火を消して温度を下げるという方法も取る。焦げるのは問題外。キツネ色になる前に下の材料を入れる。いつものアンチョビーの塩漬けを半身練って混ぜる。
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 長ネギを輪切りにして1.5本位、にんにくオイルに入れて弱火で炒める。これもまた長い間炒めた後に、水を入れて今度は煮るようにトロトロにする。
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 充分火が通ったらパスタを茹で始めて茹で上がり2分前あたりに牡蠣を入れて弱火で煮る。牡蠣は火を入れるなら生食よりも加熱用の方が美味しいのは周知の (意外な) 事実。無菌にするために2日間紫外線の水を浴びてるので味が落ちるんだ。牡蠣を洗うときは塩で洗うとよく汚れが落ちる。
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 スープの濃さを考えてパスタが吸収する水分を追加。パスタの茹で上がり1分位前にソースパンに移動してパスタに汁を吸わせる。入れなくてもいいが好みで生クリームを微量 (大さじ2杯位かな?) を入れて上品な味にする。今日のパスタはコンキリエ (貝殻)。あまり固いより少し柔らかめの方がいいかも。
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 ネギの甘みと牡蠣の旨みとニンニクとアンチョビーの微妙な味の複合作用。今週頑張ったご褒美に相応しいワンディッシュのご馳走だ。牡蠣300g 550円の贅沢・・・・??
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材料の目安 2人分
オリーブオイル 大さじ3、ニンニク大きいのひとかけ、ネギ1.5本〜2本、牡蠣200g〜300g、コンキリエ180g、生クリーム大さじ2、塩は茹でる用のみ。

シフォンケーキの店 庵

岐阜のお友達のお母さんがやっているお店からシフォンケーキが届いた。
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シフォンケーキというのは味に差が少なく同じような味で、努力すればそれなりのが作れるイメージがある・・・作ったこと無いけど。しかしながらここのはしっとりしていながら弾力もあり、味に深みがある。オレンジ色しているのは、人参かトマトか・・と思ったが、どうも特別な色の濃い卵を使っているとのこと。普通のシフォンケーキはあまり美味しいと思わないが、これは食べたら ”美味しい” が出ちゃった (これは褒めてる表現なの)。これは良い材料とテクニックによるものと仮定できる。切り口がザラザラなのはうちの問題。柔らかいから安易に普通のナイフで切ったらボソボソになっちゃった。
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Day2、二日目になると味が落ち着いてきて更に美味しくなった・・と思います。


手作りシフォンケーキの店 庵
http://ennooo.com/index.html

TEL 058-247-8477
FAX 058-247-1685
営業時間 9:00~17:00
定休日 日曜日(祝祭日は営業)
〒500-8237 岐阜県岐阜市切通4-13-9

喫茶店はお休み中のこと、通販でも送ってくれます。


ATTINA アティーナ

友人夫婦がヘアとネイルのサロンを恵比寿に開いた。この時代にお店が出せるというのはたいした物。こんな事を言っては申し訳ないが・・普通の人達なのに、あれだけいい場所に、あれだけ広いスペース、そしてあれだけ凝っているお店というのはやはりたいしたもの。(資金回収大変だと思う・・・)

髪の毛のデザインは好みというのがあるので、多くの人は試行錯誤の末に気に入った人を見つけて安定する。そして、気に入らない 又は 常に変化を求める人は転々と歩き続ける。男性に多いけどファッションや人に見られる事に興味がない又は注意がない人がいる。それでも生活も仕事も出来るけど、この言葉を男性もそして女性も理解して欲しい。

 ★オシャレは自分の為ではなく人のためにやる。

これは私が発明した言葉ではないが、これはかなりのレベルで正しいと思う。無人島ではオシャレしないでしょ。誰かに見られるからするでしょ。


男性編:
美容院というと女性が行く所、男性は床屋でOK・・・確かにその考えも正しい・・・が、もしかしたら今よりもっとかっこいいヘアスタイルや色やデザインまでもっとよくなるかもしれない。人によっては仕事柄カッコ良すぎるヘアスタイルは出来ないかもしれないけど、もしかしたらTVや映画に出てる人のような髪の毛を手に入れられるかも知れない。外見は内面さえ磨く事がある。良い服来てるだけで背筋が伸びる人もいるでしょ。そんな貴方の為に少し冒険して恵比寿まで足を伸ばしてみよう。オシャレはしたいけどチャンスが目の前に無い人は私が押してあげよう、特に床屋通いの君。お金は自分の為に使うのだ。


女性編:
合うか合わないかはやってみなければ分からない、挑戦が苦手な貴女は冒険をするチャンス。明確なリクエストさえ出来ればそれに対応するテクニックは持ってる  ・・・はず。どうしても決まってる所があって変更するつもりがない人以外は、とにかく一度は経験してみましょ。

ネイルや着付けもしてくれます。嫌がられなかったらコーヒー飲みに行ってもいいかも・・・?

これは、オープニングのレセプション
S-IMG_9555.jpg

ATTINA (アティーナ)
予約電話:03−6277−4199
渋谷区恵比寿1−14−8 ベルツリー恵比寿2階

地図:http://goo.gl/maps/qqsZi


大きな地図で見る

BOSS:大久保さん

ブラウンマッシュルームとアサリのスープパスタ

さて、何が完成されるか? 
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メインの材料はアサリとブラウンマッシュルーム。 


・・・そうです、パスタですがただのボンゴレビアンコにマッシュルームが入ってるだけではありません。材料を前に考える事5分間。神が降りてくる・・という表現がぴったりしますが、時々素晴らしい絵が浮かびます。誰か、メニューや料理のアイディアの仕事くれないかなぁ・・・



完成したのはこれ
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パスタを凝らなければさほど難しくない。
ニンニクをオリーブオイルで少しだけじっくり炒めて、色が付いてきたら、弱火でブラウンマッシュルームを薄くスライスしたのを炒める。
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水が出てくるので焦げるのは心配しないでイイ。少しだけ、アンチョビーのみじん切りか練ったのを入れる。その間にパスタを茹でるのだが、今回は生パスタの生地があったので、パスタマシーンで一番薄いのを作る。充分火が入ったら、強火にしてアサリを入れる。口が開いたらお湯又は水を入れて、軽く煮立たせる。弱火にして紙のようなパスタをこのスープで茹でる。
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普段はコンキリエのようなショートパスタを茹でたのを入れればいいと思う。でも最後はスープを吸わせてね。塩味を整えてそれで完成。

アサリとマッシュルームと味がでる素材が重なってるので、とてもいい味のスープパスタが出来上がる。これにワンタンのようなパスタが入っているのでじゃまにならない。かなり高い完成度だ◎
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