Home > スポンサー広告 > 海外携帯電話1 SIMカード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

Comment Form

Trackback+Pingback:-

TrackBack URL for this entry
http://takaossu.blog96.fc2.com/tb.php/215-681b5353
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from 超一級グルメの旅

Home > スポンサー広告 > 海外携帯電話1 SIMカード

Home > 海外一般 > 海外携帯電話1 SIMカード

海外携帯電話1 SIMカード

機種によっては、日本の携帯を持っていってそのまま海外でも3G経由で繋がる物もあるが、ほとんどは簡単には繋がらないだろう。また、海外から海外へ電話するにも、一度日本へ国際電話をかけて、そこから国際電話で海外に転送する方式を取っているので相当な金額となる。

現地の人に電話番号を教えてあげても、その人は同じ市内にいる相手にも日本まで国際電話をかけなければならない。そして、着信にも費用がかかる場合が多い。緊急用ならばそれもいいけど、あんまり嬉しくない。


電話機にはSIMカードと言って電話固有の情報が書かれているICカードが入っている。ドコモならFOMAカードというやつだ。普通はその固有の電話機と固有のSIMカードが同じでないと使えないことになっている。これをSIMロックという。だから、人のSIMカードを自分のカードと交換して使うということは出来ない。

それに対して、SIM(ロック)フリーと言う電話機もある。これだと中のSIMカードを交換して使うことが出来る。国によっては、独占禁止法みたいのがあってSIMフリーの国もある(何処だか忘れた)。iPhoneもその国だけはロックがかかっていないはず。一概にSIMフリーの電話機は高くなる傾向がある。何故なら電話料金で電話機代を回収することが出来ないからだ。

とにかく、私はSIMフリーの電話機をNETで買ってその国のプリペイドSIMカードを使って携帯電話を使っている。フランスとイタリアとインドネシアは別々に持っている。バリ島のは250円位で買えるので毎回使い捨てにしているので毎回電話番号が変ってしまうがそれでも別に良い。

イタリアのTIMは1年間に20ユーロのチャージをすれば更新されるので、電話番号も変らずに済む。フランスは、最低の5ユーロのカードは15日しか持たないので使うときだけチャージをしていたらいつの間にか番号が消去されて使えなくなっていた。   ===続く===

Comments:0

Comment Form

Trackback+Pingback:0

TrackBack URL for this entry
http://takaossu.blog96.fc2.com/tb.php/215-681b5353
Listed below are links to weblogs that reference
海外携帯電話1 SIMカード from 超一級グルメの旅

Home > 海外一般 > 海外携帯電話1 SIMカード

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。