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フランス観光地・文化 Archive

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文化の相違2

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ちょっとタイトルはこじつけだが、パリにはこんな看板がある。
親は子供と手を繋ぎなさいという意味か?





じゃこれは?
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パリに住んでいる人も正式な事は知らないと言っていたが、予想するにここは子供禁止と言う事だと思う。
子供と一緒にこの通りに入ってはいけませんという意味。




じゃ、なんで・・・・




子供に聞かれたらとても困る質問される可能性がある。その質問とは・・・

「何でこのおばあさんはミニスカートで綺麗な服を着てるの? 
  あんなにおっぱい出して寒くないの? 
    何で同じような人がバラバラに立ってるの?」



ここ2区の Saint Denis は服の問屋があるのと同時に、立つのが商売の女性が正当に仕事をしている場所なのだ。
この道50年という人もいて、固定客も付いているという・・・文化の差は大きい。

Saint-Remy-de-Provence

ミシュランと言うと一番なじみが深いのがレストランだと思う人が多いだろう。次になじみがあるのはタイヤだろう。そして、もう一つのカテゴリーは地図なのだ。全部同じ会社がやっているというのは面白い現象。

ミシュランの地図は車を運転する人なら使い勝手がいいのは分かると思う。運転手の心意気から書かれているような気もする。その中で、お遊びというかしゃれた事をやってくれている。それは、運転していて景色がいい所は緑色のラインが書かれているということ。


このように、緑の線が入っている所は左右どちらか又は両方の景色が良いのだ。運転してみれば分かる事だが、この情報は信用してよろしい。展望台のような停止している所からの展望がいい所は紫色のVIEWマークがあってそれもまたよろしい。26254225_1417812700_convert_20090212070028.jpg


ここ、Cavaillon から Saint-Remy-de-Provence へ抜けるD99 はとても綺麗な道で、もちろんミシュランの緑ラインも入っている。ビデオにとったのでお見せしよう。BGMはYMOのティペカンダンス。

チョコタワー

勝手にこんな名前をつけてしまった。サンレミにある有名なチョコ屋。ここのチョコは26種類あって、AからZまでチョコの表面に印刷してあり一覧表を見れば何だかわかる。ちなみに、日本語のパンフレットもあって商売上手。Joel氏は自らお店に立って売ってる時もアリ。IMG_6453_convert_20090212040442.jpg


このタワーはドロドロいかにも美味しそうで、チャーリーとチョコレート工場を思い出してしまうな・・・

味は・・・・・・   ピカイチ。ジャンポールエバンやら、ピエールエルメやら、ゴディバのチョコを食べても、”ふ~ん”という感じで美味しいと思ったことは無いが、ここのは一口食べて美味しい!と絶賛する味。日本へ持って帰ろうという気分にさせてくれる。中身の具と外のコーティングしてあるチョコの溶け
具合とバランスが絶妙なのだろう。専門用語的に言えばテンパリングが上手いのかもしれない。とにかく、日本人の口には素晴らしい味にうつる。

今のところ私の世界で一番のチョコはここ。バレンタインで義理でも本命でもらうかもしれない、あげるかもしれないあなたに・・・

パリのローラースケート1

ブレードと言う方が今風なのかも・・・あえてローラースケートと言おう。

パリには当たり前のように文化になっている。街中を自由自在に走り回る。文句を言う人はだれもいない。もちろん、街中を闊歩するやつらはとても上手くて衝突するようなレベルではない。

今ではやっていないと思うけれど、デパートの中をローラー娘がビデオカメラを持ちながら、買い物の代行をやるサービスがあった。頼んだオーナーは、TVの画像を見ながら買い物をする。次は5階の洋服売り場へ行ってくれと無線で頼むと、ローラースケートを履いてスイスイと売り場へ到着。指示どおりにカメラで撮影して買うか買わないかの判断をあおぐ・・・

警察はパトカーも白バイもあるけど、自転車隊やらローラースケートでパトロールをしている。確かに、へたな車よりか速く移動が出来そうだ。ここでも文化の差を感じるところ。ここはパリではないが(多分プロバンス)自転車警察官。IMGP7247_convert_20090210141525.jpg


彼はバスの後ろにくっついて、楽に移動をしている。これを見ている人も別に異様には映らないらしい。DSCN1347_convert_20090210141439.jpg


仲間も増えるDSCN1348_convert_20090210141408.jpg


仲良く移動中DSCN1349_convert_20090210141336.jpg

お遊びの風習

これは、政府がやっているのか誰かがいたずらでやったのか知らないけれども、歩行者用の信号をこんなに楽しくしてしまうのはフランス人のお茶目心。

多分パリIMGP1080_convert_20090129010404.jpg


多分リヨンIMGP1824_convert_20090129010431.jpg

ポンヌフ

映画 ボーンアイデンティティー はCIAの秘密プロジェクトの映画。ここでパリの街中が色々と出てくる。
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この橋の景色は映画の中で登場するのだが、ここのデーパートの上から撮影している。かつて、ここのデパートの屋上に登る事ができたので写真が撮れたわけであるが、現在閉店しまっているのでもう登る事は出来ないだろう。
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この橋はポンヌフという名前。新しい橋と言う意味。

それにしても、映画の完成度は高かったのに本物のスパイがポンヌフを監視するのにここから双眼鏡で覗くなど素人にも予想が付く。ちょっとだけ脚本が安っぽいんだな。こういう子供だましの脚本は好きでない。

Le Printemps Paris

先日起爆装置がついていないダイナマイトが見つかったパリの百貨店 プランタンである。あんな平和な所で爆弾とは確かに効果は大きい。安全は当たり前になっている日本人であるが、心を新たに引き締めてもらいたい。


そんなことより、毎年(多分今年も)クリスマスシーズンになるとここプランタンのショーウインドウは華やかになる。この映像は2005年と2006年のものだが、楽しかった。おい、ここまでやるか・・・というほど凝っていて華があり、生き生きさがあり、JOYに満ちていて、楽しい所なのだ。

子供は目をかがやかせて見入っているし、大人も子供と同様見とれてしまう。私さえ、時間を忘れてこの前から動けなくなってしまった。そんな映像を Xmasイブ にここへ見に来てくれた人へ少しだけプレゼントしてみよう。


ショーウインドウの前は人だかりが自然にできてしまう。IMG_0348_convert_20081224081556.jpg


真剣に見入る子供達IMG_0355_convert_20081224081916.jpg

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フランスの子供は服装からしてかわいいIMGP9081_convert_20081224081833.jpg

ブースごとにテーマが変っているようだ。ここはお風呂。IMGP9072_convert_20081224081812.jpg


ここはお鍋の部屋IMG_0349_convert_20081224081621.jpg


2年しか見たこと無いがこの緑のキリンは最高傑作IMGP8941_convert_20081224081753.jpg

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機械仕掛けの操り人形なのであるが、行動がかなり凝っている。YOUTUBEにて動画をUPしたが、カメラの映像なのと混雑なのでいまいち見にくいが勘弁してもらいたい。でも、楽しさは伝わってくるかな・・・



緑のキリンを一生懸命磨いている動物たち。




やはりここまで本気で遊べるのは楽しい。

NICE-2

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ニースの海岸は特別な想い
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夏の思い出は遥か昔
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冬の海岸は哀愁がただよう
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NICE

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ニースには思い出深い何かがある。南フランス コートダジュールの超観光地なのだが、観光地であるからには魅力が何かあるということだ。

ここには、8年前両親と一緒に来た

初めてここへ来た父親はこの海岸に立って、「本当にニースにいるんだなぁ」と思案深く言った。何もしないで長い時間ここに座っているのは、このおじさんみたいに幸せなものだ。IMGP8626_convert_20081127000439.jpg

時はシームレスに続く

最後尾の窓からは見える景色は過去。フランスの田舎は時間の流れを吸収するように過去を吸収しつづける。列車は前に進み、ブリ-ブの終着駅はやっと時間を停めてくれた。IMG_6676_convert_20081108003336.jpg

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秋のPARIS

PARISには、秋の紅葉が良く似合う。IMG_3924_convert_20081012075105.jpg


パッサージュからの景色も雰囲気が伴う。IMG_3941_convert_20081012075230.jpg

パリのセーヌ河岸

このエリアはユネスコの世界遺産に登録されている。ノートルダム寺院も夜になると別の顔を見せてくれる。DSCF4295_convert_20081004031126_20081007015937.jpg

セーヌ川の観光船は乗っている人と岸から見る人のことも考えて綺麗にしているのだろうか。このグリーンの色やら会社によって色々なディスプレーがある。船の中にレストランがあるのもあるが、味の評判はイマイチのような同意があるので私は食べた事ない。観光も今さらしないでいいので乗ったこともない。DSCF4278_convert_20081004031808_20081007015852.jpg


しかし、要所・要所に停まってくれる水上バス(BATOBUS・バトビュス))というのがあるのでそれは安くて(とはいえ、あまり安くないのだが)船に乗れるというので観光気分になれるし、移動も出来る。記憶の中から、エッフェル・オルセー・サンジェルマン・ルーブル・・・こんな所に停まってくれる。

この観光船はバトームッシュが有名だが、その他数社の船がある。乗っている人用に、左右のサーチライトが建物を照らしてくれる。DSCF4284_convert_20081004031222_20081007015919.jpg


パリは何処を切ってもいい雰囲気に包まれている。

ギャラリー・ラファイエット

パリのホテルに泊まるとかなりの確率でこのデパートの宣伝が入っている地図をもらうことになる。それには、外人用に10%割引券が付いている場合が多い。無料で地図を置いて配ってもらい、代わりに宣伝もできるという訳。観光客にはありがたいシステム。その他、プランタンも地図を配っている。DSCF4251_convert_20081004031439.jpg


このギャラリー・ラファイエットはパリでも老舗の部類で信頼性も高い。1階にあるラファイエットグルメには一流の食料品が置いてある。DSCF4246_convert_20081004031639.jpgDSCF4248_convert_20081004031558.jpg

0階(日本の1階)には、化粧品エリアがあり吹き抜けの天井はこんなに綺麗。DSCF4244_convert_20081004031723.jpg

パリの空から

ミラノからパリまで飛行機で1時間半位、アルプスの山越えなのでエアコンが調子が悪いと(又は調整が悪いと)飛行機内で寒くなる。昼間の移動となると景色も素晴らしい。

寒い日にはパリの市内から、飛行機雲がいくつも見られる。これはエンジンの調子が悪いわけではなくて温度差で雲が出来る。 下から見られるということは上からも見られるということ。運がいいと、パリの中心部を通ってCDG(シャルルドゴール空港)に行く時がある。DSCF4105_convert_20081004032045.jpg


これは、丁度真上を通った時に撮影。凱旋門の放射状の道とエッフェル塔が写っている。とても身近な存在となる。

YAMATO

戦艦大和ではなくて、宅急便のヤマト運輸のこと。パリから貨物を送る時にはここが重宝する。税関を通すのもやってくれるので、宅急便のように家で待っていれば良い。関税と消費税を立て替えてくれるので、荷物を引き取る時に払えばいい。簡単になったものだ。

写真はパリ オペラ近くにある宅急便のオフィス。バスから偶然見つけた。IMG_3487_convert_20080915004125.jpg

パリのホテル

パリのホテルは予想より狭いのと不便なので期待をしていると裏切られる場合が多い。景色もぱっとしない裏庭だったり、交通量の多い道路沿いだったりの場合も多い。
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今回のホテルは◎ パリのホテルからエッフェル塔の頭だけだけど見ることが出来た。これはかなり居心地がよろしい。


この景色の一部(拡大)が上の写真となる。分かるかしら?IMG_3468_convert_20080903031846.jpg

TGV

東京では東京駅・上野駅・新宿駅など地方へ行く駅には担当があるように。パリではリヨン駅から南方面へ行く列車が出発する。プロバンス地方へ行くにはここから出発することになる。
ちなみに、パリでは 北駅・東駅・リヨン駅・オーストリッツ駅・サンラザール駅・モンパルナス駅 が主な地方へ行く駅となる。もちろん、山手線のようなこれらの駅を繋ぐ列車は無い。地下鉄を乗り継ぐかバスを乗り継ぐかタクシーを使うしかない。

TGVはフランスの新幹線と言ってよいだろう。なかなか速いし快適ではある。デザインも奇抜でかっこよい。IMGP6824_convert_20080813014759.jpg


これは一等車、通路をはさんで1人がけと2人がけとかなり広い。SNCF (フランスのJR) ではインターネットでチケットを買えるのだが、早く買うと安い、団体だと安い、若いまたは老人だと安い、季節によって安い・・・・など、色々な料金設定がある。クレジットカードで買ってチケットを印刷すればそれがチケットとなる。IMGP6829_convert_20080813015706.jpg

タイミングによっては、二等車より一等車の方が安い場合もあるし、ほとんど値段が同じ場合もある。だからこの時は一等車に乗れたのだ。

これは、アビニオン駅。IMGP6823_convert_20080813014636.jpg

VELIB ベリブ

パリの市長は女性的繊細さを持っているそうだ。男性なのに男性が好きだからかな。バカンスに行けない人用にセーヌ川沿いの道路をつぶして人工砂浜を夏場に作ってしまったり、アスファルトの道路を掘り返して石畳を復活させたり、自家用車が通行しにくいようにバス・タクシー路線を増やしたり、公共室内での喫煙を禁止したり、環状線のバス通りに線路を敷いて郊外電車を作ったり、ローラースケート族の為に曜日と時間を決めてパリ市内の公共道路を公開したりしている。(もしかしたらどれかはフランス国の政策かもしれない)


今回の話題はVELIB (ベリブ)、レンタル自転車のお話。
http://www.velib.paris.fr/
現在パリを歩くと必ず見つけられる自転車乗り場。パリ市内に1451箇所、2万台のレンタル自転車が置いてある(らしい)。ICチップ付きのクレジットカードがあれば誰でも借りれる。また、いたる所にステーションがあるので、借りるのも乗り捨ても自由。
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費用も明確。基本料金とランニングコストがある。(1ユーロ≒160円) 基本料金は1日1ユーロ、1週間5ユーロ、1年29ユーロ それに、乗った時間分請求される。特典は30分以内に返せばランニングコストは無料。逆に長く乗っていると高くなるようになっている。つまり、どんどん乗って回転をあげようという方針のようだ。

一応、デポジットとして基本料金請求の時に150ユーロ預けるかっこうになる。勿論、自転車をちゃんと返せばデポジットは取られない。
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写真は、全部自転車が出払っている珍しい光景。もちろん24時間営業。


この時のホテルはHICのキャンペーンで当たった1泊1部屋1万円で泊まれる豪華ホテル。シャンゼリーゼ通りから50mほど内側に入った所。凄いのは、ルイビトン本社よりも更に凱旋門寄りという好立地条件。土地勘のある人には凄さがわかるはず。普通に泊まったら5万~8万はするだろう。


Velibが登場してからまだ乗った事がない。
ちょっと自転車に乗ってみたい。凱旋門にあるAir Franceのバス停に時間とか費用を下見に行くことにした。色々と試行錯誤する間になんとか1台借りることが出来た。住んでいるわけではないので基本料金の1日1ユーロで充分である。

おお、一応3段ギアも付いていて、電気も自動点灯だ。乗り心地はさほど良くないが、普通の自転車なのでしかたがないな。ローギアならば坂道もどうにかなる。

フランスでは自転車も自動車と同じように交通ルールを守らないと罰金だそうだ。だから、赤信号では停まるし、歩道も走れない。一方通行はどうだかわからない。日本でももう少し自転車に厳しくして欲しいものだ。(特に一旦停止)

凱旋門は世界一(なの?)のラウンドアバウト。信号も無いし、太い道が何本もここに集まっている。有名なシャンゼリーゼ通りも含まれている。反時計回りに回転内の車優先で秩序が守られている。ここを車で運転する場合にはある程度の度胸と傲慢さが必要となる。引っ込んでいたり、遠慮したりしていると凱旋門を何週もするはめになる・・・そうだ。(実際何人も聞いたことがある)勿論私はディサイシブに運転するので、そんなことはない。

車では通過したことあるが、自転車ではここは初めて。半径何百メートルか知らないけれども、半周するだけで相当疲れる。あと、車はすっ飛んでくるので、ノロい自転車だとかなり怖い目に会うことになる。

Air France のバス停まで行って時刻や値段などを調べて30分で帰ってきた。ということは、今日の費用は1ユーロ(160円)だけで済んでしまった。なかなか便利である。乗る価値大。
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Air Franceのバスは凱旋門に到着する。費用は片道13ユーロでした。ちなみに20分おきの出発。
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おまけ :
ちなみに、ここはディフェンスという新興の都市。シャンゼリーゼ通りの延長にある。白くて四角い建物は 新凱旋門。中は空洞で、左側にある棒はエレベータ。
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工場?

バリ話題も飽きてきた事だろうから、工場の話題でも。

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この工場の配管は綺麗である。



じつは、パリのポンピドーセンター・・・近代美術館が中に入っている。
彼らはやることが違うな・・・
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PARIS浪漫

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2ヶ月ぶりのパリではあるが...何も変らない。数年間のブランクがあってもさほど変わらないであろう。表面では色々な変化があるだろうが、歴史がそして土台がしっかりしているので大きな差異は感じられないような気がする。そして、今後も大きく変らないのだろう。
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田舎もいいけど、大都市というのはエネルギーに満ち溢れている。東京もしかり、ロンドン、ニューヨーク、ミラノ(ローマじゃないんだな・・・)、そして上海。人間の放つエネルギーは人口に比例するのか、活動量に比例するのか・・・またはスピード?
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もしあなたが大都市に住んでいるなら、文句を言う代わりに大都市の利便さ・エネルギーを享受しようではないか。
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